2006年06月15日

打倒!片手AA(H) 第2回

巷ではDD解禁騒ぎの様ですが、それとは関係無くREDの続きです。

少しやってみて判ったのが、特に『右手殺し』のパートが半端じゃなく疲れる。
と、まずその前にAA(H)の難易度が跳ね上がる発狂地帯について一度整理しておきましょうか。

6〜8小節目
いわゆる最初のデンデンデンデンの部分なんですが、
いきなり発狂度MAXな16分階段+8分ベースの押し難いパート。
7→6→2→1と変わるベースだけでも外さないのが得策の様子。

51〜57小節目
ここがAAメインの乱打+3個同時押しの発狂地帯。
『右手殺し』な765の形が繰り返し何度も出て来るのもココ。
同時押しから逆算して組み立ての形だと思うんですが、
運動量的に一番回らなくなるのがこの辺りでしょうか。

66〜73小節目
ここも前述のポイント同様の765の階段祭り。
ただ、同時押しが少なくなっているので救いと言えばまあ救いかと。
難易度ともかく体力的に一番辛いラス前の踏ん張り所。ここは根性論の世界。

現在はトレーニングで速度4の状態で繰り返し練習しています。
この速度でミスが丁度100〜140ぐらいなので、総ノーツの1割という理想的な形っぽいです。
(恐らくこの1割というのが一番上達するのが速い度合いだと思います)
これを一日に左右3セット。
これだけでもう腕が十分に動かなくなるので、また1日開けて同じ事の繰り返し。
1ヶ月もすれば段位ゲージで戦えるようになると思うので我慢どころ。

明日はDD触って来るか……(゜u゜)
posted by さすらいポニー at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | beatmania IIDX (CS) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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