2006年10月21日

侍乱からの同時押し理論

家庭用HAPPYSKY予約始まりましたね!!

それはさておき、最近CSREDではAA(H)以外の☆6〜8を
侍乱+HARDで遊んで基礎力上げをしています。
どうにも穴believeが魔界なのは気になりつつもorz

で、乱が前提なので同時押しの見直しが急務というか必須というか
毎日のように同時押しの形を考えながら
うすぼんやり暮らしております。
ゆくゆくは全てスッキリとまとめて記事にしたいのですが、
今日はそこまでしないでメモ程度に忘れないように書いておこうかと。
元々、書きながら考えるタイプの人間なのでw

ホームポジション(表)12467
これが全ての基本とも言える構えですね。
恐らく片手プレイと言えばこの形から入る人が多いと思いますし。
主なメリットとしては、ありとあらゆる形に一番対応し易い事でしょうか。
(=初心者にもオススメとされる理由の一つです)
理論上では5個同時押しまでは押せない形は無いですし。
デメリットとしては全ての指が均等に動く前提なので、
どうしても弱い指(薬指や小指)を含む同時押しの時に
指の負担が大きくなる事でしょう。

ホームポジション(裏)23456
上記の構えから親指と小指を内側に折った形です。
これは主に黒鍵盤の方を重視した同時押しに特化したスタイルで、
最大のメリットは押し難い456などに対応しやすい事でしょう。
逆に普通の押し方をする時には全く向いていないのがデメリットです。
(通常は白鍵盤の方が多く降ってくる可能性が高いため)
ただ、56を小薬で取れるこの形はANOTHER譜面に対して強いですし
将来的に一番伸びる可能性があるのでは無いかと今は睨んでいます。

その他特殊な押し方
これは2親と6小の事です。
理論の上だけで行けば本来は必要無い形の押し方ですが、
どうしても『流れ』の上で押し切れない形が出て来る場合が
特に高難易度になってくると出てくるので、
その時に『保険』としてあると心強いと思われる形です。
まだ自分の技術になっていないので具体的な事は不明ですが……

とりあえずこの3つに分類して現在は落ち着いている感じでしょうか。
技術的にはこれで今は足りています(というか余り気味ですがw)
それより今は体力的な面の方が問題だなぁ。侍乱KEY(H)でもキツいし。

さて今日はゲーセン行って来るかなノシ
posted by さすらいポニー at 10:01| Comment(6) | TrackBack(0) | beatmania IIDX (CS) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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